【15名限定】 20代のためのそばで支える力養成講座 〜そばにいるひとを支える力が欲しいあなたに
〜そばにいるひとを支える力が欲しいあなたに
友達、恋人、家族・・・身近なひとが悩んでいるとき、力になりたいと思ったことはありませんか?
困っている友達に何かしてあげたい
誰かの力になれるような自分になりたい
そんなあなたを、
特定非営利活動法人Light Ring.(ライトリング)が応援します。
「20代のためのそばで支える力養成講座」は、1日完結型のメンタルケア学習プログラムです。
8時間の講座を通じて、身近な人を支えるために必要な心構えや傾聴(聴く力)などについて学びます。
「悩んでいるのはわかっているのに、どうしてあげればよいのかわからない」
そんな風にもどかしく感じていた、あなたの大切な人を支える力を身につけましょう。
<<20代のためのそばで支える力養成講座のポイント>>
- 1日完結型の実生活に役立てる速習プログラムです
- 人を支える姿勢と傾聴力の基本を学べます
- 同じ気持ちを持った 仲間が見つかります
<<講座内容>
第一部:支えるために、寄り添うこと
LightRing.は、人を支えるために一番大切なのは寄り添うことだと考えています。
第一部では、代表石井の体験や医師、心理職などの文献も交えて、
身近にいる人だからこそできる「寄り添うこと」の本質についてお伝えします。
第二部:あなたにとっての、人を支えること
あなたが人を支えたいと思うのはなぜでしょうか?
自分のためではなく、心から相手のために行動することができますか?
第二部では、医師や心理士と共同制作したLightRing.独自のワークシートを用いて、
自分自身と深く対話をします。
良い支え手になるためにまずは自分自身を知ることから始めましょう。
第三部:支えるための社会資源
悩む人を一人で支えることは難しく、ときに危険な場合もあります。
第三部では、もし大切な方がうつ病やひきこもりなどになってしまった場合に
相談できる機関や、正しい精神科医の選び方など、
積極的に活用できる専門機関についてご説明します。
第四部:傾聴
悩む人に、自分の価値観から考えを伝えることは必ずしも正しいとは限りません。
実は悩む人そのものの価値観に寄り添い、理解し、受け入れることを求めている場合が多いのです。
第四部では、そのための手法「傾聴」(聴く力)について学び、基本レッスンを行います。
講義とレッスンを通じて、あなたが人を受け入れて支える上での強み・弱みについて
理解を深めます。3回の傾聴レッスンと各回に対する評価やアドバイスを経験することができます。
明日から活かせる、実用的なヒントが得られます。
第5部:懇親会(希望者に限る)
講座終了後、一緒に学んだ仲間やLightRing.のスタッフと懇親会を行います。
「大切な人を支えたい」という気持ちを持った仲間と想いを語りましょう。
<< 特定非営利活動法人LightRing.代表理事 石井 綾華から皆様へ>>
私自身が、幼少期に友人や家族の支えによってある病から立ち直ることができました。
そばにいる方の聴く力や受け止めてくれる暖かさに助けられた経験から、
今度は同じような境遇で苦しむ方を助けられる、身近な支援者を応援しようと
特定非営利活動法人Light Ring.を立ち上げました。
この講座は、誰よりもそばにいて、ずっと大切な人を支えていきたいあなたを応援するためのものです。
あなたにもきっと出来ることがあるはずです。
この講座を通じて、人を支えるための基本を身につけるとともに、
大切な人を支えたいという気持ちを共有できる仲間を見つけてください。
【日程】5月27日(日)9:30~18:00
【会場】原宿テラス
〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷3丁目52-5原宿ニュースカイハイツアネックス601
JR 原宿駅 竹下口より6分
東京メトロ千代田線・副都心線 明治神宮前<原宿>駅 2番出口より徒歩9分
東京メトロ副都心線 北参道駅 2番出口より徒歩7分
【地図】http://harajukuterrace.com/access/
【集合時間・場所】9:15に同会場にて受付開始
【料金】2000円(当日現金払いのみ)
※お釣りのないようにお願いします。
【申し込み方法】下記URLから必要事項をご記入ください。
https://docs.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dGJxMTM2WTZpXzJTSEU4Qlduek1RZlE6MA
【締め切り】5月25日(金)23:59(申し込み人数に達した時点で、応募を締め切ります。)
【10名募集】LightRing.新サービスに対するヒアリングご協力者様を募集しています。
現在LightRingでは新規事業として、
簡易版の傾聴ピアサポーター(聴くトモ)養成講座を開発しています。
より多くの方に気軽に参加して頂くため、
現状の開発中のプランに対して、皆様から率直なご意見をいただき、
今後の改良へと繋げていくことを計画しております。
ご協力頂く内容は
・コンセプトボードの表現やサービスの内容について、意見だし
・簡単なインタビュー
の2点になります。1時間を想定していますがご要望があればより短い時間で行うことも出来ます。
今回のヒアリングの結果を元に、サービス内容を実質的に改良していく予定ですので、
みなさまのご要望に沿った内容を新サービスに大きく反映させられる可能性が高いです。
ご意見やご感想をお聞き出来ること、楽しみにしております。
【ヒアリング申し込みフォーム⇒】http://chouseisan.com/schedule/List?h=17135eb48b7d2529075cb3e203ef5e2b
[日時] 3月16日(金)12:00〜16:00
あるいは3月17日(土)13:00〜19:00
[場所] NewYorker’sCafe池袋サンシャイン中央通り店
http://www.newyorkers-cafe.com/4shops.html
[担当者]田辺 二田
[当日の連絡先] 別途お送りします。
[準備物] 筆記用具
[備考] 大変恐縮ではありますが、カフェで飲食代は自費負担でご協力をお願い致します。
[謝礼] 聴くトモカフェプログラム1回(1,500円分)無料プレゼント
ご不明点などございましたら、
alight.kikutomo@gmail.comまでお気軽にご質問ください。
LightRing.
田辺
二田
明日、特定非営利活動法人LightRing.の登記に行ってきます。
「社会起業家」を目指す女子大生のブログを立ち上げたのが2009年1月1日。
2010年1月1日、
「メンタルヘルス」の社会課題を予防の観点から解決を目指す
こころの病予防事業a.lightを設立しました。
そして、
2012年2月20日、
特定非営利活動法人lightRing.の正式登記に参ります。
いよいよ、本当にこれからです。
明日、わたしは「大学生」から「代表理事」になる。
気を引き締めて、明日を迎えたいと思います。
石井 綾華
YouthLINKキックオフイベント
【YouthLINKとは】
「なんか大学が楽しくない」「本音で話せる場所がない」「大学辞めようかな」と思ったことありませんか。
YouthLINKは悩みや生きづらさを感じている学生同士がつながり、
本音で話し合える場を作る事を目的とした学生団体です。
NPO法人ライフリンクの学生プロジェクトとして発足しました。
キックオフイベントとして、下記のフォーラムを開催します。
少しでもピンときた方、参加してあなたの声を聞かせてください。
【キックオフイベント】
学生の、学生による、学生の為の“緊急フォーラム”「いま、休学生があぶない」
日時:2月19日(日)14時〜17時30分
会場:総評会館203会議室(JR御茶ノ水駅徒歩5分)
【プログラム】
13:45 受付開始
14:00〜 学生による体験談
15:00〜 パネルディスカッション「学生の抱える生きづらさを考える」
星野 智幸(作家:直江健三郎賞受賞)
清水 康之(ライフリンク代表)
老久保 勇太(YouthLINK学生メンバー/5年生)
石渡 あすか(YouthLINK学生メンバー/3年生)
16:30〜 Voice sharing vol.0
来場者の方も含めて、参加者全員で学生の抱える生きづらさについて語り合います。参加は任意です。
17:30 終了予定
参加無料。下記メールフォームよりお申し込みください。
http://www.lifelink.or.jp/hp/entry/
※メールフォームが表示されない方
1.氏名 2.ふりがな 3.連絡先電話番号
4.メールアドレス 5.イベントに期待すること(任意)
を記入のうえ
youthlink.vs@gmail.com
まで送信ください。
詳細はhttp://www.facebook.com/youthlink.voice?sk=infoへ。
子どもの長所を伸ばす!子育て勉強会のお誘い
よろしければぜひ!
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「とぶ心(触覚と聴覚でイメージする) ―視覚障がい児の造形から学ぶ―」
◯日時・・・平成 24年 2月 17日(金) 10:30〜12:00
◯講師・・・ 西村 陽平 教授
日本女子大学 家政学部児童学科 教授
1947年京都市生まれ。東京教育大学芸術学科卒業。千葉県立千葉盲学校を23年つとめながら、造形作家として活動。その作品は、ビクトリア&アルバート美術館(ロンドン)、国立装飾美術館(パリ)、国立陶磁美術館(パリ)など内外多数の美術館に収蔵されている。’77年には、日本陶芸展にて外務大臣賞受賞。著書に『見たことないもの作ろう』『手で見るかたち』ほか。
◯内容
学校の授業は、黒板とチョークで「真実をわかる」ように進められます。また、現代は極端に発達した映像から、実体を抜いた情報がたえまなく与えられ加速していきます。
しかし、目が不自由な子どもたちは「手で見て」、触覚と聴覚でイメージする「とぶ心」を育て成長します。今回は、目の不自由な子どもたちの造形作品を通して、学ぶこと・生きることの根源を見つめ、子どもと大人に「とぶ心」を取りもどすことの大切さをお伝えしたいと思います。
◯場所・・・浦浦安市市民活動センター 2F会議室
(〒279-0002 浦安市北栄1-1-16 :東西線浦安駅から徒歩5分)
◯対象・・・幼児期の子どもの発達に心配がある保護者
発達障害の理解と支援に興味のある方
◯参加料・・・一般の方:2,000円
保護者の方:1,000円
◯お申込み・・NPO法人発達わんぱく会(担当:小田 知宏)
TEL: 047-704-9411
Mail: kokko@hwanpaku.org
http://blog.canpan.info/hwk
※講師の顔写真や会場の地図が
載っています。どうぞよろしくお願い致します。












