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<title>社会起業家を目指す女子大生のBLOG◇</title>
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<description>精神緩和サービス事業の全国展開を目指して!!</description>
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<title>数字で見る世界の社会起業家</title>
<description> 数字でみた社会起業家改めて数字で世界の現実を知る、という意味で、先日目にしたchange.orgの投稿記事「Social Entrepreneurship by the Numbers」が興味深かったので、抄訳してみました。問題解決のために日々取り組んでいる人がいることを現実の数字として意識する、いいきっかけになりました。是非ご参照くださいませ。【30年】:社会起業家として世界的にも高い評価を得ている一人である、グラミン銀行総裁ムハマド・ユヌス氏
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<![CDATA[ <a href="http://socialentrepreneurship.change.org/blog/view/social_entrepreneurship_by_the_numbers" target="_blank" title="数字でみた社会起業家">数字でみた社会起業家</a><br /><br />改めて数字で世界の現実を知る、という意味で、先日目にしたchange.orgの投稿記事「Social Entrepreneurship by the Numbers」が興味深かったので、抄訳してみました。<br /><br />問題解決のために日々取り組んでいる人がいることを現実の数字として意識する、いいきっかけになりました。是非ご参照くださいませ。<br /><br /><br />【30年】:<br />社会起業家として世界的にも高い評価を得ている一人である、グラミン銀行総裁ムハマド・ユヌス氏が1976年に事業を開始してから、ノーベル平和賞受賞(2006)までにかかった年数<br />【$27】:<br />ユヌス氏が最初に貸し出した融資金額<br />【2000人以上】:<br />世界的な社会起業家企業支援非営利組織アショカが今までにフェローとして選んだ社会起業家の数。<br />【60カ国】:<br />それらフェローの出身国の合計<br />【40億人】:<br />BOP(ボトム・オブ・ピラミッド、またはベイス・オブ・ピラミッド）と呼ばれる、一日2ドル以下の水準で生活をしている人々のおよその数。多くの社会起業家がこれらの人々を消費者、利害関係者とみなし問題解決に取り組んでいる。<br />【$60,000/$90,000 (約540万円/約810万円）】:<br />社会起業家またはプロジェクトチームの新規事業に対する助成金として定評があるエコーインググリーンフェローに対し提供される2年分の金額<br />【$27,000,000 (約243億円）】:<br />エコーイング・グリーンが社会起業家のスタートアップ支援のために提供してきた金額の合計<br />【63】:<br />社会起業家＆ビジネスを通じて社会へのポジティブな変化をもたらすことを目指す大学院生（主にMBA)により設立された『ネットインパクト』の2002年当時の支部の数<br />【203】:<br />『ネットインパクト』の2008年の支部数<br />【1】:<br />ティーチ・フォー・アメリカ創業者、ウェンディ・コップ氏がその主要なアイディアを生み出すのに要した学部卒業論文の数。ティーチ・フォー・アメリカは優秀な学部卒業生に対し、2年間のフェローシップを提供、貧困地域の教育改善に取り組ませるしくみ。近年の社会起業家として最も賞賛を受けている事例のひとつ。<br />【300万人】:<br />1990年のティーチ・フォー・アメリカ設立以来、ポジティブな影響を受けた学生の数<br />【$200,000,000（約180億円）】：<br />世界的なコンサルティング会社「サステナビリティ」試算による、年間に、財団から社会起業家・ソーシャル・エンタープライズに提供される総額<br />【$306,390,000,000（約27兆円！）】:<br />2007年の米国内でのチャリティへの寄付金総額<br />【72%】：<br />資金へのアクセスが一番の困難といっている社会起業家の比率<br />【71%】：<br />アショカのフェローの内、選ばれてから10年以内に国の政策にインパクトを与えているフェローの比率<br />【70%】<br />ムハマド・ユヌス氏による、社会起業家のうち、「クレイジー(常識破り）」な人の比率<br />【About 6,700,000,000（約67億人）】:<br />アショカの目標である「誰もがチェンジメーカー」が実現した際、地球上の社会起業家の数<br /><br />引用元・関連リンクはオリジナルブログ記事「<a href="http://socialentrepreneurship.change.org/blog/view/social_entrepreneurship_by_the_numbers" target="_blank" title="Social Entrepreneurship by the Numbers">Social Entrepreneurship by the Numbers</a>」参照ください。<br /><br /><br />『ソシアレ』～社会起業家的な新しい働き方のスタイルより。 ]]>
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<dc:subject>社会起業・CSR・経営</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T09:20:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>石井綾華</dc:creator>
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<title>Global Entrpreneur week リハーサル×当日</title>
<description> 11/11　Timさんと初仕事。英語はツールだということを改めて実感。　　　　　英語は前提として使いこなせなければならない。　　　　　　必要性・緊急性も強く実感。11/14　＠政策研究大学院大学　GEWリハ　　　　　　Williamさんにお昼をごちそうになった。　　　　Williamさんは黒川先生の娘さんと同じ大学の先輩・後輩の仲なのだそう。　　　　黒川先生の娘さんは医者としてアメリカで働き、稼ぎを得たら、　　　　アフリカで医
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<![CDATA[ 11/11　Timさんと初仕事。英語はツールだということを改めて実感。<br />　　　　　英語は前提として使いこなせなければならない。<br />　　　　　　必要性・緊急性も強く実感。<br /><br />11/14　＠政策研究大学院大学　GEWリハ<br />　　　　　　Williamさんにお昼をごちそうになった。<br />　　　　Williamさんは黒川先生の娘さんと同じ大学の先輩・後輩の仲なのだそう。<br />　　　　黒川先生の娘さんは医者としてアメリカで働き、稼ぎを得たら、<br />　　　　アフリカで医療サービスを行う、という暮らしをしているのだそう。<br />　　　　お父様とともになんて素晴らしい家庭なのだろう。<br />　　　　そしてやっぱり、できるビジネスマンはユ―ーモアだと思った。<br />　　<br /><br />11/16　GEW当日！！<br />　　　　　朝8時集合。早すぎ！<br />　　　　　学生メンバーのコミュニケーションがスムーズに図れたためか楽しさを感じられる会だった。<br />　　　　　よくありがちなビジネスマンモード全開の学生の集合体じゃなくて安心した。<br />　　　　　（↑の人たちはどうもおかしなスタンスだと思ってしまいます）<br />　　　　　「友人」になれるようなスタンスで臨むほうが今後の繋がりのためにも<br />　　　　　イベントの進行のためにも効果的なようだ。<br /><br /><br /><span style="color:#ff0000"><strong>【GEWで学んだことメモ】</strong></span><br /><br />※はじめてを意図的に取りに行く<br />・誰もやったことがないことをはじめる<br />↓<br />・ロールモデルがないから試行錯誤する<br />↓<br />・失敗しても学習効果が生まれる<br />↓<br />・自分の価値が上がる<br /><br />※プレスリリースを流す前に想定記事を流す<br /><strong>メリット</strong>・・・・<br />１）相手が記事にしやすい<br />２）メディアが何を欲しているか、どんな人間と付き合いたいかがわかる<br /><br /><span style="color:#669966"><strong>日本はそもそも国として世界何位を目指しているのか？</strong></span><br />↓<br />目指すは1位なら<br />何がデメリットになり、<br />何がメリットになるのか。<br /><br />※病院へのビジネスを継続し続けるには・・病院との繋がりを持ち続けていく。<br />　　　確執が生まれそうになったら・・・・・・・飲んでコミュニケーションで解消する。<br /><br />※結局は、成功することが幸せとは限らない。<br />　グローバルなアントレプレナーになれたところで、それが100％幸せとはいえない。<br />　<br />だからこそ「幸せなメディア」が必要だ。　<br />　entrepreneurとして幸せな人<br />　teacherとして幸せな人<br />　 doctorとして幸せな人<br />　誰かのwifeとして幸せな人 <br />　さまざまな「幸せの形態」を見せていくこと、<br />　それを理解していくことがすごく重要なんじゃないかと思う。<br /><br />　　　 ]]>
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<dc:subject>自己成長</dc:subject>
<dc:date>2009-11-16T20:20:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>石井綾華</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>VOICE再建会議</title>
<description> ＠駒込ラオス家久しぶりにVOICE会議に出席しました。議題は「今後、VOICEという団体をどうするか」話し合いの結果、「存続」の方向で話がまとまりましたが、今後の活動内容や活動頻度には大きな影響が出てきそうです。これからのVOICEがどうなるのか今だ不明瞭なのが少し不安です。。私自身は、自分の活動を第一に置いた上で、できる範囲でVOICE活動に携わりたい、団体の成長を応援したい、と考えています。できることは、具体的に
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<![CDATA[ ＠駒込ラオス家<br /><br />久しぶりにVOICE会議に出席しました。<br />議題は「今後、VOICEという団体をどうするか」<br /><br /><br />話し合いの結果、「存続」の方向で話がまとまりましたが、<br />今後の活動内容や活動頻度には大きな影響が出てきそうです。<br /><br />これからのVOICEがどうなるのか今だ不明瞭なのが少し不安です。。<br /><br />私自身は、<br />自分の活動を第一に置いた上で、<br />できる範囲でVOICE活動に携わりたい、団体の成長を応援したい、と考えています。<br />できることは、具体的に、PCで出来るような情報処理や広報、などだろうと思います。<br /><br />---------------------------★--------------------------------------<br /><br /><br />久しぶりに会ったらVOICEメンバーが「自立」していて驚きました。<br />私も含め、去年の今頃はディレクターメンバーに必死についていくことで精いっぱいだった女子メンバーが<br /><br />きしさん・・訪問介護のエキスパートとしてヘルパー資格取得。　<br />　　　　　　　来年度より介護業界で働き始める。<br />望さん・・・これまで二つのサークルを掛け持つ程、熱心に取り組んでいたバスケを手段にした<br />　　　　　　障害者教育に興味をもち、活動を計画中。IMAGEに参画。<br /><br />なんてすごいハイスピード成長！！<br /><br />それに加えて、男性メンバーも<br /><br />らおすさん・・来年からラオスに旅立つ。現地に住み込み、生活改善を目指す。<br />およちゃん・・父親「子育て」計画続行中。アメリカの子育てを経験した今、<br />　　　　　　　　次はアジアの子育てを研究するため来年度現地へ向う。<br />のじまさん・・インターン先でリーダとして活動中。卒論とインターンに注力中。<br /><br /><br />とのことでした。<br /><br />今日この会で初めて「じぇんぬ」こと田中日奈子ちゃんに会いました！！<br />すーーーーっと会いたいと思っていたから、すごく感激！<br />うかがっていたとおり、すごくパワフルで行動家、でも謙虚な彼女でした。<br />じぇんぬちゃんも現状の医療問題に興味があり、お父様が精神科医（！！）ということで<br />もっともっといろんな話ができそうです。<br /><br />その日がすごく楽しみ！！<br /><br /><br /><br />VOICEには、とても魅力的なメンバーが揃っています。<br /><br />それぞれが興味のあることに注力していて、<br />全員が忙しい集団だけど、<br /><br />きっと新たな方法で<br />団体を再建することができると願っています。<br />うん、たぶんできるはず。<br /><br /><br />今後のVOICEに期待です！<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>学生団体voice</dc:subject>
<dc:date>2009-11-14T21:11:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>石井綾華</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>野村ホールディングスCSR訪問</title>
<description> SOL.netインタビュー今回は野村HDのCSR担当、笹野ゆかりさんにインタビューをしてまいりました。学生時代の話、大企業のCSR部署としていかに本質を突いた社会貢献を行うかその困難さ周りの社会人の社会貢献に対する意識の変容個人としてのvisionなどについて詳しくお話いただきました。単に所属された部署で働く一社会人としてでなく、仕事を通じて社会貢献したいんだ！という気概を持ち、その姿勢を貫いている笹野さんがすごく魅
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<![CDATA[ <span style="color:#333399"><strong>SOL.netインタビュー</strong></span><br /><br />今回は野村HDのCSR担当、笹野ゆかりさんにインタビューをしてまいりました。<br /><br />学生時代の話、<br />大企業のCSR部署としていかに本質を突いた社会貢献を行うか<br />その困難さ<br />周りの社会人の社会貢献に対する意識の変容<br />個人としてのvision<br />などについて詳しくお話いただきました。<br /><br />単に所属された部署で働く一社会人としてでなく、<br />仕事を通じて社会貢献したいんだ！という気概を持ち、<br />その姿勢を貫いている笹野さんがすごく魅力的でした。<br />笹野さんのように、社会貢献意欲があって、CSR部署で活躍していらしっしゃる方もいるんだとわかり、<br />単純に少し嬉しくなりました。<br /><br /><br />それにしても、<strong>近年プロボラが増えてきている</strong>ようです。<br />今日のお話からそれを強く実感できました。<br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>社会起業プロジェクトチームsol</dc:subject>
<dc:date>2009-11-13T15:54:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>石井綾華</dc:creator>
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<title>大きく前進。</title>
<description> 近況のメモを軽くとっておきます。１１/９　安斎さん訪問。久しぶりにお会いしました。不安要素をロジカルに分析していただき、解決方法を提示していただけました。次に進むために、いま何をどうすべきなのか、がわかったことでとても前向きになれました。本当に感謝。あとはやるだけ！11/12　さわだくん、けんくん、加藤絢香ちゃんとご飯。さわだくんとけんくんに無料で団体のホームページを作ってもらうことになりました。けんく
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<![CDATA[ 近況のメモを軽くとっておきます。<br /><br />１１/９　<a href="http://mind-set.jp/" target="_blank" title="安斎さん">安斎さん</a>訪問。<br />久しぶりにお会いしました。<br />不安要素をロジカルに分析していただき、解決方法を提示していただけました。<br />次に進むために、いま何をどうすべきなのか、がわかったことでとても前向きになれました。<br />本当に感謝。あとはやるだけ！<br /><br />11/12　さわだくん、けんくん、加藤絢香ちゃんとご飯。<br />さわだくんとけんくんに無料で団体のホームページを作ってもらうことになりました。<br />けんくんはwebデザインに強く、さわだくんはシステムに強みを持っています。<br />私は少しコーディングができるので、彼らにサポートしてもらいながら、<br /><span style="color:#cc6633"><strong>団体HPを年内中に開設する予定です。</strong></span><br />こんな風にお互いの強みを生かし応援しあえることって、すごく素敵なことだなって思います。<br /><br />まだまだ何もできていないけれど、<br />それでもいろんな方に支えてもらっています。<br /><br />そういう方に報いるって意味でも頑張らないと、<br />いや、もっともっと頑張りたいです！！<br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>医療・心理・メンタルヘルス</dc:subject>
<dc:date>2009-11-12T15:08:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>石井綾華</dc:creator>
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